RIGHTS CHECK Windows Rename — v0.1 / Windows実機確認前

対応: Windows 10 / 11、Google Chrome

導入
1. ZIPを展開します。
2. Install.ps1を右クリックし「PowerShellで実行」。止められた場合は、PowerShellを開いて次を実行します。
   powershell -ExecutionPolicy Bypass -File "展開したフォルダ\Install.ps1"
3. 完了後に開くextensionフォルダを、Chromeの chrome://extensions で読み込みます。
   デベロッパーモードをON →「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」。
4. RIGHTS CHECKを再読み込みし、「Windows連携設定」→「接続を確認」。

使い方
1. 音源をRIGHTS CHECKへDROP。
2. ファイル名を作成。
3. 「PCの元ファイルを連携」を押し、同じ音源を選択。
4. 名前・サイズ・SHA-256の一致をPC内だけで確認後、確認画面からリネーム。

安全設計
・音源、ハッシュ、フルパスはサイトやサーバーへ送信しません。
・選択した1ファイルだけが対象です。
・同じフォルダ内、同じ拡張子の名前変更だけを行います。
・同名ファイルがある場合は変更しません。
・Undoは同じタブの接続中だけ有効です。
・最初は必ず不要な音源コピーで試してください。

このLinux環境ではWindows用補助ツールのコンパイル、ファイル選択、実ファイルのリネームを確認できていません。
